防護用刺股 「サスマタ」
サイドグリップ付スタンダードモデル
刺股は江戸時代の捕物に使用された道具です。
突然襲いかかってくる侵入者や暴漢が
刃物等の凶器を持っていたとしても、暴漢との距離を保つのに容易(凶器が届かない位置で相手との距離を保つことが可能)であり、相手を取り押さえるために大変有効な道具です。
通常の金属製のものでは、
どうしても重いものにならざるを得ませんでしたが、
この刺股は、女性の方でも簡単に扱える
軽くて丈夫なアルミを使用しています。
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■犯人取り押さえや暴漢制圧などに最適
■一般的なU字形の刺股です
■先端にアールが付いている為衣服に引っかかりません |
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